石岡市 クロス張替え工事 施工事例のご紹介

いつもありがとうございます。   今回は、クロス張替え工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。 石岡市J様からクロスの張替えのご依頼がありました。   施工前のお写真 024_s 025_s 120_s 022_s クロスはところどころに汚れがあり、特に台所まわりの汚れがひどかったです。   施工後のお写真 042_s 043 044 気になっていた汚れもなくなり綺麗になりました。 クロスの張替え作業は、1日で完了しました。   最近では春に向けて、クロス張替えのご依頼がとても多くあります。 クロスの張替えで悩んでいる方はぜひご相談ください。     本日はご覧いただきまして、誠にありがとうございました。

土浦市 リフォーム工事 施工事例のご紹介①

いつもありがとうございます。   今回は、リフォーム工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。 土浦市T様から下記のご依頼がありました。 ①8帖洋室、6畳和室のクロス ②カーペットの交換 ③畳を新しくしたい ④襖の張替え   ◆8帖洋室 クロスの張替えとカーペットの交換をしました。 施工前のお写真 001_s クロスの剥がれているところはガムテープで貼り付けている状況でしたが、 そろそろ張替えをしてきれいにしたいということでご依頼をいただきました。 施工中のお写真 013_s 施工後のお写真 026_s 写真では見づらいのですが、クロスはこの柄を使用しました↓ シンコール SLP-128 k   クロスの張替え後、カーペットの交換をしました。 交換前のお写真 029_s 交換後のお写真 036_s カーペットは、シンコールのジェンカ JE-7526 マロンブラウンに交換しました。 JE-7526 クロスの張替えとカーペットを交換したことでだいぶ明るい印象になりました。   その他、建具のレールが傷んでいたのでレールの交換も行いました。 交換前のお写真 020_s 交換後のお写真 050_s   作業時間は1日で完了しました。   今までクロスの剥がれているところをガムテープで貼っていたので 張替えをしたことで壁全体がきれいになり 新しく交換したカーペットも気に入ってもらうことができ、T様にも喜んでいただけました。 これでガムテープが剥がれてしまうというストレスがなくなり 安心して過ごせることと思います。   続きの施工記事は後日アップさせていただきます。       本日はご覧いただきまして、誠にありがとうございました。

石岡市 リフォーム工事 施工事例のご紹介

いつもありがとうございます。   今回は、トイレ工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。 石岡市D様から、 ①トイレの交換 ②トイレ内の内装工事(クロス貼り替え・CF張替え・手摺り取付け) 上記のことをご依頼されました。   ◆トイレ工事 トイレは、『TOTO ピュアレストQR 手洗いあり ウォシュレットSB』を設置しました。 ピュアレストQRは、節水はもちろん、お掃除しやすいトイレです。 特徴としては、 ①汚れが付きにくい防汚機能『セフィオンテクト』搭載 1お掃除しやすい『フチなし形状』 12汚れを勢いよく洗い流す『トルネード洗浄』 123超節水の『4.8L洗浄』 1234   トイレ交換後のお写真 052_s   D様の使用していたトイレは、型が古く排水芯が200mm以下だったため そのままだと設置できないので、排水芯を200mmの位置に移動させてからトイレの取付けを行いました。 排水芯とは、便器後方の壁から排水管中心までの距離のこと。 2 一戸建てだと一般的に床排水になっていて、床に接続された排水管を通って水が流れます。 排水管は便器の下にあるため目では確認できません。   現在のトイレは排水芯が200mmの固定式となっています。 以前のトイレはさまざまなサイズに排水芯が固定されていて排水芯もさまざまです。 そのような場合は、可変タイプを使用し排水管の移設を行うことなく排水位置を調節したりします。 6 これにより、配管の移設やそれに伴う床工事をすることなくトイレの交換を行うことができるのです。   今回、トイレの内装工事としては、 天井・壁のクロス張替え工事、床はクッションフロアー張替え工事の他に 手摺り取付けと二連紙巻器の取付けも行いました。 作業は1日で完了しました。 トイレを新しくし、手摺りの取付けも行ったので以前に比べてだいぶ使いやすくなったことと思います。   “トイレを交換してほしい”とお考えの方や、”手摺りを取付けてほしい”とお考えの方はぜひご相談ください。 本日はご覧いただきまして、誠にありがとうございました。

かすみがうら市 外壁左官工事 施工事例のご紹介

いつもありがとうございます。   今回は、先日施工中としてご紹介した現場が完了したので、施工事例としてご紹介させていただきます。 かすみがうら市T様からのご依頼は、 “母屋と納屋の外壁が剥がれてしまっているので直してほしい”とのことでした。   ◆母屋の外壁左官工事 施工前のお写真 外壁のひび割れや剥がれている状態で、下地が見えているところもありました。 IMG_5140_s 013   施工中のお写真 玄関脇の2箇所だけは、下地からやり直すことになりました。 IMG_5291_s[1] IMG_5329 IMG_5336_s 015 (2)_s   施工後のお写真 IMG_5384_s  IMG_53     施工前と施工後を見比べてみましょう。 IMG_5140_s IMG_5384_s 013_s IMG_53   T様のお宅は、何年も外壁が剥がれたままの状態で、 ずっと直したいと思っていたがどこに頼んで良いのかわからなかったらしいのですが 今回当社で直すことができて良かったです。 漆喰を塗り替えたことによって、T様のお宅が見違えるようになり明るい印象へと変わりました! 完工後、『ずっと直したかったからやっと直せて良かった』とT様にも喜んでいただけました。   納屋の外壁工事は完了しています。 記事はこちら↓ http://reform-isi.com/?p=1604     本日もご覧いただき、誠にありがとうございました。

石岡市 リフォーム工事 施工事例のご紹介

  いつもありがとうございます。   今回は、リフォーム工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。 石岡市K様に、 “中古で買ったお家のリフォーム工事をしてほしい”とのご依頼がありました。 内容としては、 ①流し台入れ替え ②クロスの張替え ③襖・障子の張替え ④階段の手摺取付け   その他にも生活しやすいようにしたいと考えていく上で、以下の2点の問題も出てきました。 m2 その2点の問題につきましては、 ①キッチンとリビングをすぐに行き来できるように出入口を作ること。 ②隣の部屋を通らずに済むように、押入れの半分を壊して出入口を作ること。 この2点をこちらから提案させていただきました。 8   キッチン工事 流し台の入れ替えと 汚れやひび割れが目立つので、クロスの張替えを行いました。 施工前のお写真 059_s 063_s 055_s   お客様に選んでいただいたキッチンのクロスはこちら↓ 天井が、001_s   壁が、クロス     施工中のお写真 023 (2)_s 027_s 030 (2)_s 023 (3)_s   打ち合わせを重ねていくことで、 壁の開口する形をアール型に抜いてほしいなどのご要望をいただきました。 003 (2)_s 181_s   キッチン側からとリビング側から見たら↓こんな感じになります。 キッチンから見た感じです↓ IMG_5327_s リビング側から見た感じです↓ 005 (3)_s 施工後のお写真 059_s 188_s 流し台は、『タカラ ホーローシステムキッチン エーデル』 I型の間口が2700mm、足元スライドタイプのものを設置しました。 足元スライドタイプなので、ストックや普段使わない物等を分類して収納できます。 色はピュアピンクです。 この流し台はお客様がいくつかのショールームに足を運び、気に入って選んだものです。   ◆障子・襖の張替え 施工前のお写真 224_s 220_s 225_s 226_s 施工後のお写真 149_s 153_s 157_s 152_s   ◆階段手摺りの設置 274_s     その他、 余ったクロスを利用して、洗面所のクロス貼り替え 階段下のクロス部分補修 押入れの枕棚の設置 スイッチ・コンセントの移動 インターホンの設置 神棚の設置等を行いました。   リフォーム前 m2     リフォーム後 無 リフォーム前のいくつかの問題が解決し、生活しやすくなったことと思います。   当社は、畳や襖・障子だけでなくリフォーム工事も行っていますので お悩み等がございましたらどうぞお気軽にご相談くださいませ。       本日はご覧いただきまして、誠にありがとうございました。  

かすみがうら市 壁左官工事 施工中現場のご紹介

いつもありがとうございます。   今回は、外壁左官工事の施工中現場のご紹介をさせていただきます。 かすみがうら市T様から、 “母屋と納屋の外壁が剥がれてしまっているので直してほしい”とのことでご依頼がありました。   納屋の外壁は、左官でなくても良いとのことだったので ケイカル板を貼り、白色のペンキで塗りました。   施工前のお写真 IMG_5296_s   施工後のお写真 001_s   およそ4時間の作業で終了しました。   納屋の外壁は終了しましたが、 母屋の外壁は左官工事で、只今施工中です。 IMG_5336_s 母屋の左官工事が完了したら、施工事例のご紹介として記事をアップさせていただきます。     本日もご覧いただき、誠にありがとうございました。

石岡市 瓦工事 施工事例のご紹介

いつもありがとうございます。   今回は、先日施工前の現場としてアップした瓦工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。 石岡市G様のお宅は、以前の震災時に2階屋根の棟瓦がズレてしまったそうでその修理を今回ご依頼されました。   施工前のお写真 G様からご依頼があった棟瓦のズレの他にも漆喰の痛みが見受けられたので 1階と2階屋根の棟の積み直し工事になりました。 010_s 0121   施工中のお写真 012 (2)_s 070_s 082_s 087   作業の流れとしては、 ①既存瓦取り外し ②漆喰と垂木を取り除き、新しく交換 ③既存瓦取り付け 漆喰と垂木が傷んでいたため、新しく交換しました。   漆喰とは、石炭を原料とし海藻のりなどを混ぜたもの。 ※漆喰が傷んだりしてしまっていると、隙間から雨が入ってしまう可能性があります。 垂木とは、屋根板を支えるため棟から軒に渡した木のこと。 即席で作った図なので分かりにくい部分がありますが、要はこの部分です。 ^BAADF1D0C227DCE4826CF07770F4BCA38B963350E328DEACBB^pimgpsh_thumbnail_win_distr この垂木が無いと屋根面に凸凹が出来てしまい、きちんと屋根を葺くことが出来ません。 屋根面が歪むと言うことは、雨漏りの可能性が高くなり、 突風などのちょっとした風でも屋根が壊れやすくなってしまいます。   施工後のお写真 130_s 133_s 134_s 127_s 128_s 1階と2階の屋根の棟、計6箇所を行い およそ2日間の作業で完了しました。   夏の時期だと2,3日で漆喰が固まるそうですが、今の時期は、固まるのに1週間ほどかかるそうです。 瓦のズレの原因としては、漆喰がしっかりと詰まっていなかったため隙間ができ瓦がズレてしまったみたいです。 ↓このようにしっかりと詰められていないと瓦が動いてしまい、瓦がズレてしまうのです。 135_s   また、瓦工事はただ単に屋根の上で作業するだけではなく、 材料・道具の積み下ろしや、漆喰を取り除いて下に降ろす作業も必要となってきます。 屋根の上はお客様自身が確認するにはなかなか不便な場所ですが、 イシイではブログに載せたように写真をお見せして屋根の状態をご確認することが出来ます。 見えない部分も自分の目で確認する事が可能なのでご安心ください。     震災直後に応急的に漆喰を詰める工事をされている方が多くいらっしゃるようですが、 それは根本的な解決になりません。 先々雨漏りの原因になってしまいます。 上記の工事に心当たりがあり心配な方、 瓦工事をどこに頼んだら良いか悩んでいる方は是非ご相談ください。       本日はご覧いただき、誠にありがとうございました。

石岡市 瓦工事 施工中現場のご紹介

いつもありがとうございます。   今回は、施工が始まる現場のご紹介をさせていただきます。 石岡市G様邸の 棟の積み直し工事が今日からスタートになります。   IMG_5248_s 以前の震災の時に棟瓦がずれてしまっていたものを 今回修理させていただくことになりました。 昨年もそういったお客様のご相談が多くございました。   瓦工事をお考えの方はぜひご相談ください。

かすみがうら市 外構工事 施工事例のご紹介

いつもありがとうございます、イシイ畳リフォームです。   今回は、外構工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。   今回ご依頼いただいたY様は、自分で大きい砕石を敷いたのですが、 ごつごつして歩きにくく、雑草が生えてしまい困っていました。 “歩きやすく、雑草が生えにくいようにしてほしい”とのことでご依頼がありました。   施工前 257_s 261_s 施工中 268_s 269_s 水平を調整してから敷いてあった砂利を取り、 乱れてしまった地盤を転圧(機械を使用して締め固める)。 細かい砕石を入れ、平らにならしました。 主なところは重機を使用し、細かいところは手作業で行いました。   砕石と砂利の違いは…? 砕石は、角が尖っている砂利のこと。 砂利は、尖っているものもあれば丸いものもあります。 530_photo_gravel1 一見違いはないように思われますが、基礎として使う時には大きな違いがあります。 砕石は、尖った部分が他の石や地盤に刺さって動かなくなるため、 踏み固めると地盤がしっかり固まります。 一方砂利は、踏んでも踏んでもいつまでたっても固まりません。   施工後 004_s 007_s 砕石はおよそ3cm位の厚さで敷きました。 砕石を厚く敷いてしまうと車が入った際にタイヤで掘ってしまったり、 砕石の間に土が入ってしまい雑草も生えやすくなってしまいます。   施工前と施工後を比べてみましょう。 257_s 004_s 細かい砕石を薄く敷いたので、大分歩きやすくなり また、雑草もなくなりすっきりしました。   ただ単に砕石を敷けば良いわけではないのです。 厚すぎずに平らに敷くのがポイントです。      ☆年末年始のお知らせ 2016年12月30日(金)~2017年1月5日(木)までお休みをいただきます。 営業開始は2017年1月6日(金)となっておりますので、 2017年もイシイ畳リフォームを宜しくお願い致します。   本日はご覧いただきまして、誠にありがとうございました。

土浦市 ポリカ工事 施工事例のご紹介

今回は、ポリカ工事の施工事例のご紹介をさせていただきます。   ご依頼頂いた土浦市A様は洗濯物を干す場所の雨除けにポリカの屋根を使用していたのですが、 地震により瓦が落ちて穴があいてしまい、なかなか直せず、ずっとそのままにしていたそうです。 261_s ポリカには大きな穴が空いている状態。   今回は洗濯物を干す際、下に降りずそのまま干せるようにしたいというご要望もあり、 ウッドデッキ新規取付工事と一緒にご相談頂きました。 (ウッドデッキ新規取付の施工ブログはコチラ) ⇒http://reform-isi.com/?p=1337   折角雨除けの屋根があるのに、穴が空いていて雨の日には干せない状況。 このような場合、既存のポリカを外して張り替える作業が必要となります。   施工前のお写真 261_s 258_s   施工中のお写真 029-2_s 031-2_s   施工後のお写真 6 5   今回のポリカ工事は2人が作業に入り、半日で完成致しました。   下に降りず洗濯物が干せるようになって便利になり、 雨が降っても安心して洗濯物が干せるようになったと喜んで頂けました。   ポリカは、アクリル板に比べ約20倍衝撃に強く弾力性に富んだ材質です。 A様の場合、形状がアール型でしたが、もちろんフラット型でも工事は承ります。 7     テラス工事またはポリカの張り替え等でお悩みの方はぜひご相談ください。   本日はご覧いただきまして、誠にありがとうございました。